新築である家を、大切にする思いを

家の中は整理整頓した状態する事で、とても気持ちがよいものです。

生活するにも、本や多くの生活用品など多くあるものです。
建てた家にも、その様な品物を置く場所がある事で、家の中が広く感じる様になります。

本棚や、おひなさまがスチール缶などや、海などではるテントを置く場所を考えて、家の設計をしました。
その為に、物を置いても狭く感じさせない様な家にしています。

一階の部分ですと、玄関をはさんで東と西とのお部屋に分かれています。

その間を通り抜けるにも、お部屋にも見えますが整理も兼ねて出来るお部屋をつくっています。
本棚を二つ置けていますし、他にもすぐに使わない物も置くことが出来る、納戸を兼ねています。

この様に自分だけの設計で、とても気に入った家となっています。
3畳のお部屋は、とても貴重な部屋なのです。

また階段の下部分にも、物を置くことが出来ます。
掃除機などを置いていますが、けっこう多くの品物の整理が出来ています。
勿論上を見れば、階段の形をしてしています。

二階には屋根裏部屋があります。
その場所には、海ではるテントやスチール缶に入ったお雛様等、多くの物を置くことが出来ています。

この家はとても住み心地良いと、思う事はとても大事な事です。

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